スマートフォン版へ

迎春S

01/06(日) 中山 芝2200 サラ4歳上1600万下 混[指定]定量

丹下日出夫の予想

券種・買い方 組み合わせ・点数・購入金額
馬単(1着流しマルチ) 的中 1着 | 12
相手| 1, 2, 3, 4, 9, 11
12通り 各300円
3連単(1着2着流しマルチ) 的中 1着 | 12
2着 | 4
相手| 1, 2, 3, 9, 11
30通り 各100円
3連単(1着2着流しマルチ)  1着 | 12
2着 | 11
相手| 1, 2, 3, 4, 9
30通り 各100円

コメント

【パワーアップ歴然】ウラヌスチャームが心身ともに充実。夏の新潟・三面川特別の1分45秒1、上り33秒2の勢いを追い風に、ローズSは僅差0秒4差に肉薄。自己条件の前走は、2400mという距離を走り、10秒台のラップも内包する、上り3F・33秒2を計測。年末年始の変則開催の調整に狂いがなければ、昇級でも普通に勝ち負け。

 第一本線はクレッシェンドラヴ。中山2200mは3戦2勝という良績を残しているが、距離不足に思われた10Fの霞ヶ浦特別を楽勝。期待のステイゴールド産駒が素質開花。やや勝ち味に遅いが、パイオニアバイオは、フローラS2着、紫苑S4着。まだ伸びしろを残す、天皇賞馬レインボーラインの姪。

 ロサグラウカは、前走ラスト4Fを11秒台で軽快に急坂を登坂、当該コースにも勝ち鞍がある。グレイトフルSを2分33秒2の好タイムで駈けたフェイズベロシティ。一息入ったが、ダノンキングダムは、このクラスが最終着地点ではない。ギブアンドテイクも不気味。

いいね!

いいね!:14